驚く効果。掃除で窓の拭き方

大掃除は窓ふきが主流ですが、クリーナー、水拭きはしっかり汚れが落ちないと落ちたことがあり、そうした悩みもたった1つのものを使って綺麗に仕上げられたりします。

用意するものは新聞紙


これにはインクがついていて逆に汚れると思いがちですが、実際にはこの油が汚れをふき取るときの重要なポイントに。

どの新聞でもいいですが、カラーページ以外のものを使いましょう。

このとき水に湿らせやすい用4分の1程度の大きさに折りたたみます。

これを手に持ちやすいぐらいの大きさにたたみ、だいたい10センチ×15センチぐらいの大きさに。
ざっと窓ガラスに縦横と力を入れぎゅっと押し付けるように拭きます。

窓に対し直角に抑えることが大事で、だいぶ汚れた落ちたと実感できるでしょう。

新聞紙が汚れたら、裏返して新しい面を使って、1枚出窓1枚が目安。

汚れが残りやすい隅は、新聞の角を使って汚れを落とします。

新聞紙のインクの汚れは汚れを落とすほかに、艶を出してくれる効果があって、ワックスで仕上げたような質感になります。

この方法はインクが手につき、窓はきれいになりますが、手が汚れますので、石鹸で洗って落とせますが、気になる方は手袋を使ってください。

ペットボトルを使った湯たんぽ

冬冷たい布団に入ることはつらいですが、ペットボトルでやっていた暖房費節約術を紹介。


用意するものはペットボトル、熱い湯、大きめのタオル、輪ゴム

湯を沸かしてペットボトルに入れて、暖かなボトルにタオルを巻き輪ゴムで留めます。

お湯を入れすぎればボトルが変形してしまい、危険に。タオルがないとやけどして、注意しましょう。

これで暖かな布団に寝られます。ボトルを自分で抱いてもいいです。適当な時間で徐々に覚めますから、体温が急にコントロールさせずいいでしょう。

おおきなボトルでもいいですが、ホット用の小さいものをいくつか作り布団に入れてみてもいいです。


シャンプー容器のカビも塩できれい

風呂にシャンプーの容器を置くと黴が下について黒くなったりするでしょう。

これをきれいにする方法。

塩を用意し床にまきます。
シャンプーの黴があるところを塩でごしごし洗ってみましょう。

仕上げは手でちょっとこすります。
これでピカピカ

手でこするのを省略すると、手を汚すことなくきれいになります。
短時間でできますから、やってみてください。

照明の節電対策

照明器具は毎日使いますが、だから少しずつでも節約したいもの。

蛍光灯が切れていると点滅したりしますが、そうしたときすぐ蛍光灯、電球交換をしていて、切れた蛍光灯などは無理して発行して普通より電気代がかかります。

切れかかったらすぐ交換できるよう新品のものを用意しておくことが大事。

照明器具が蛍光灯、白熱電球の方はLEDにしてみてもいいです。蛍光灯よりもこれをつ会ったほうが電気代が半分になったりすることを店員の方に教えてもらいました。

LEDは他と比べると値段が高く、これに抵抗がある方でまだ白熱灯を利用している方は、好感してみましょう。

一気にすべて変えるとお金がかかりますから、切れたものから変えてみればいいです。

照明スイッチが決まったところにあると、そこまで行くのが面倒で漬けっぱなしにしていることはないでしょうか?

私の家は、照明リモコン式のものに変えました。これを手元に置くと、スイッチまで行かなくても切れますから、こまめに電気を消す習慣が生まれます。

思い切ってリモコン式の照明にしてみても、長い目で見れば節約につながります。

設置はお金がかかり、器具が壊れたときに、リモコン式にしてみるといいでしょう。

日常生活で全部照明に頼っていると夜暗くなるのは仕方がないですが、朝、日中は太陽が明るくて、カーテンを開け、部屋の中に太陽光が入るようにしてみましょう。

照明をつけなくても部屋が垢つく、節電になります。

朝起きたらカーテンを開けてみれば、照明節電になり、気持ちよく迎えられるでしょう。
照明節電を意識して、確実に前月より電気代は下がっていて、約10円ぐらいですが、塵も積もればといった感じで頑張ってます。

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