電気代の無駄を省くには

毎日使ったりするガスや水道。かなり無駄に使っていたりします。わずかだからと言っても油断できません。


いろいろ工夫し電気代節約しようとして居る前に、自宅契約アンペアチェックを。

契約アンペアによりかなり電気代基本料が違います。

東京電力なら、20Aのとき基本料金520円で、30Aなら780円、40Aなら1040円、50Aは1300円等。

アンペアが低いと少し使っただけでブレーカーが落ち、高い契約をする方もいますが、実際4人家族なら、30Aで十分です。

30A、60Aでその差はなんと780円で、こまめに節電より簡単に節約可能。

この変更は電力会社に連絡すると無料で行ってくれます。

洗濯機電気代は、選択の量が少なくても多くても変わらないので、回数が重要。
節電や節水になる洗濯量は、洗濯機の容量の8割で、最近7キロや、8キロといった大型洗濯機も多くて、その8割というとかなりの量。

一回洗濯の量を測ってみてください。意外に少ないかもしれませんが、纏め洗いにしておけば、洗剤の節約や節水になります。

風呂上がりで、そのままにしておけば黴になり、しばらくは換気扇を回している方も多いですがこれも無駄。

風呂から出る前に壁、天井に冷たい水シャワーをかけて、温度変化に黴は弱く、トアはしめないで換気を。

結婚、車資金で1年100万ためるには

長期プランでためていくことは難しいことではないですが、急に1年後車買換えや結婚資金が必要になったりしては困ります。

そうしたとき一括で払えるのは便利で、貯金がないから無理と思わないで半年・1年計画を立てていきましょう。私は20歳で結婚資金7か月で150万ためた経験があります。


節約法はいろいろありますが、心構えがなければ1年で100万ためられません。いつまでためると決めたら無駄を省いてください。

私は結婚資金をためるときにつき5万の1DK住宅から1万5千の2Kの古いアパートに引越ししました。

お金が目標までたまるまで、人付き合いで飲食しないで、1日約700円ぐらい食費を徹底させ、買い物の頻度を週に2~3回に。

私は週1回30分歩いたところにある安い八百屋で、野菜をまとめ買いして、近くのスーパーは肉、魚の日に合わせていく曜日を決め買い物。

光熱費節約では、テレビを見る時間毎日1時間とし、早寝。

料理をするときまとめて作れる献立をと、1つのフライパンで2~3ピン作り、お風呂1日1度だけ沸かす。

風呂の水かさを増やすためペットボトル2本残り湯を入れたものを常に入れ、皿洗いは、ゆで汁、米とぎ汁を利用し汚れを落としたら水道水で。

2人分合わせ収入25万あれば、月8万4千の貯金はできるでしょう。

私は7か月150万の資金必要で、主人と私合わせ30万のうち毎月22万貯金・残り8万を食費や家賃や光熱費で徹底的にやりくりしました。

目標額、期間を決めれば楽しめます。

婚活は焦らず妥協せず

結婚したいが出会いがないといったとき婚活サービスが役立てます。ですが、それらを利用してばかりではお金もかさみます。

平成22年の国勢調査によると、男性生涯未婚率31.9%で、女性は23,3%と高い数値。


その一方ネット婚活サービスがたった1か月1万人以上会員を集めたといった話があって、日本の結婚の関心が薄れてきたわけではなく、結婚をゴールとした新たな出会いを求める方は意外に多かったり。

そこで婚活ですが、御あK根がかかり、簡単に安い値段で出会いを手に入れることはできないと思えば、仕方がないですが、お金がかかります。

マイナビニュースがした婚活初期費用アンケートによると、4割が5万円以上。2割が10万円以上と回答。

初期費用は、ネット婚活、お見合いパーティーや相談所に使う費用で、相談所では初期費用10~20万、ネット型婚活サイトは、0~3万が相場ですので、この回答は現実的。

婚活スタート地点に立つだけでもかなり費用がかかります。
それをねん出のために貯金を使ったりする方が3割、クレジットカードで払う方が2割。
婚活のため活動資金をどうやって作るのかが悩みのためみたいです。

そして月会費、参加費もかかって、相談所は月会費1万~1万5千、ネット型サイトは、月会費2000~5000円が相場。

たとえば月収20万の方が月1万を婚活にかけたら、収入に占める婚活費の割合が5%

ですが、出会いはだれにも予測がつかなくて、婚活を始めて1か月目にある出会いだったり、1年後だったり、多くの方が費用をかけ投資してます。

当然一番の方法としては約希望通りの方に出会えることですが、必要になるのは出会いの場。その為お金がかからないのは、合コン、友人の紹介など。

次に費用がかからないのは出会い系や掲示板の利用です。

ネットを利用した婚活は手軽ですが、なりすまし、うその個人除法で登録されていたり十分注意してください。

そうしたときプロの手を借りたりするのがよくて、相談所だったり、婚活サイトやお見合いパーティー業など。


こうしたところを利用するなら、初期費用に目が活きがちですが、いつ終わるか先が読めず、いい人と会って結婚することを目標とした計画を立てましょう。

月発生してくる月会費が積もり多額になるようなことより、良質サービスを利用する方が結果お得になり、キャンペーンをうまく利用してみれば、入会費、月会費が安くなったり。

昔テレビで婚活で結婚した夫婦離婚率6割と智田ことが話題でしたが、全体の離婚率3割で、これはかなり高い数字。せっかく費用をかけてもこうしたことになればショックです。

原因は結婚が目的になっていたこと。それにふさわしい相手かについて、年収、仕事、ルックスなど表面的な情報で判断できてしまいます。

婚活経験者なら、弱肉強食ということがわかると思いますが、ほかにいい人が見つかったからといったことは日常で言われることは少ないですが、婚活ならしょっちゅう。

そうしたことが続けば、早く結婚したいため妥協したりして、後悔が生まれたりします。
やはり妥協はしないことが賢明です。


一人暮らしに役だつ100円ツール

新生活は緊張しますが、始めた当初自炊していても、面倒で、コンビニ弁当やファストフードでなら、栄養面が心配。

一人暮らしの方が料理しない理由として、自分だけの食事を用意することが面倒だったり、食材を買っても食べきれない

快適に過ごすには100円ショップで買えるキッチンツールがいいでしょう。

毎食自炊でかなり節約に。

1人前~大盛1.5人ぐらいまでのパスタを鍋を使わないでレンジで調理が可能です。

ガス代や水道代を抑えられます。そしてスパゲッティは300~500gが100円でも売っていて、安いですから、食費節約にもってこい。

レンジでパスタを作るなら、加熱予定時間の半分で加熱をやめて、調理器に蓋し、少し長くレンジに放置して茹でられます。

レンジで1合ご飯炊けます。いつも冷たいおにぎりだけでなく、たまに炊きたてのものを食べたいでしょう。

一人暮らしなら余っていると思いますが、1合炊いてもおいしくない、そうしたときにおすすめ。

ご飯を研ぎ、1合炊きの容器に入れて、水を入れたら30分ほど給水させ、レンジ強5分、弱12分加熱。
蓋したら少し蒸らす

気温、レンジの強さにより炊きあがりが変わりますから、調節を。
給水時間が待てない方は、研ぐとき暖かい湯を使い、炊くときの水も熱湯にして給水時間が短く済みます。

一人暮らしなら野菜をとれないですが、鍋にするとたくさん取れて、小さい鍋が最適。

好きな野菜、肉を詰め、鍋の素を入れ10分煮込むと簡単鍋が仕上げられます。

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