使用状況を考え、通信費節約を

ネットはいろいろ便利で楽しいでしょう。ですが、便利な反面通信費がかかります。
自分がネットを使う状況を確認してみることが大事。状況により、1日使い放題低額コースか、月額で使い放題のコースを選択。

1日使い放題は数百円で1日使い放題になり、まったく使わない日は契約しなければいいですから、節約になります。
月額コースは、月額の金額が変わらないで、使う量はバラバラでも毎日必ず使うといった方はこれがお得。
私は毎日通信しますから、定額コースにしてます。
ネットのプランを見直す方は少ないですが、見直ししなければ無駄に高い費用を毎月払ったりしなければならず、自分が入ったころ、安いプランでも今はさらに安いプランが有ったりして、いいプランが出てないか常に目を配ってます。

見直すタイミングがないときは自分d根区切りを見つけてください。私はパソコン買い替えのタイミングに見直してます。

通信会社により値段も早さも違って、自分に合う会社を探しましょう。大容量データをやり取りするとき高速なものがいいですが、ホームページを見るぐらいなら別にそうで半くてもサーフィンをの楽しめます。

もしもサーフィン程度であれば、高速を売りにしている会社と契約するのは必要以上に高くなったりして、求める快適さ、予算を天秤にかけ、いい会社を選んでください。
pcを買うとき同時にネット契約をすればpcが安くなるといったものがあります。
これはお得なようにも見えますが、月々の料金でパソコン代が払われていることが多く、実際高くついたりします。ですから、同時契約したほうがお得か、計算してみましょう。

もしもネットの使い過ぎで通信費が高いときは公共のWiFiを使ってみればいいです。これにつないでネットをしてみれば、通信費を抑えられて、都内なら多くのところでつなげられます。

ネットをするとき設置が難しいから書記から全部してくれるサービスがありますが、線をいくつかつなげるのみでも数千円かかったりして、すべてほかの方に任せるのではなくて、自分でできることはやってください。

郵便・通信費の節約法とは

最近、時候の挨拶にe-mailを使う方が多いですが、受取人が年配の方、目上の方なら、はがきを使ったりすることが多いでしょう。暑中見舞い、年賀状などたくさん書けば、どうしても何枚か書き損じが出ます。そしてそれを処分してないでしょうか?
書き損じのものは1枚5円の手数料を払うだけで新しいものに交換可能です。そしてはがきは時候の挨拶に使うのみで、普段めったの使わなければ切手に交換してくれたりします。
こちらに交換できるものとそうでないものが見られます。
手数料はこちら

かつて外出の時必須の通信ツールだったテレカですが、今や携帯の普及によって、これのお世話になることもないでしょう。もしかすると、タンスの奥に使ってないものが眠ってないでしょうか。未使用のものはntt固定電話の通話料の支払に利用できます。もしも未使用テレカを持っていれば、近くのNTT窓口にもっていくか116に電話し、使ってないテレカによる通話料割引の手続きを。
テレカ1枚50円ほど手数料がかかり、1度でも使っていれば、未使用にあたりませんから、注意してください。

今現代人になくてはならないネットですが、ツイ付きの接続料が高いといったことはないでしょうか?そうした方は、今すぐプロバイダを変えてください。ですが、なんとなく買えるのではだめ。
価格.コムのプロバイダ比較を利用してみてください。ここ経由で申し込んだら、各種キャンペーンの適用があって、ネット接続にかかる月々の実質料金が、光で1000円以内・ADSLで100円以内に抑えられます。どうしてこんなことアGできるのかと言えば、プロバイダから価格.コムに広告費、販売支援金が払われていて、価格.コムがお客様にキャッシュバックできるようになっているのです。

そして、キャンペーン適用を受けるには一定期間プロバイダと契約継続が義務付けられますが、月々の支払いが1000円内に収まるのはお得でしょう。


買い物する前にシュミレーションをする

節約という言葉は数年前から流行ってますが、一時ブームと言われるぐらいあらゆる情報が話題になってました。そして、今や1か月1万円生活は当たり前で、1万円でも余ってしまうぐらい工夫する芸能人の知恵や努力の番組も放映されてます。

そこで買い物に行く前できる効率的節約法を考えました。

無駄な買い物重複した買い物を避けるには、必ず冷蔵庫を除き今ある食材の把握をして下さい。うっかり忘れないようにメモして財布に入れて置いたり、携帯でさっと冷蔵庫の中身の写真をとってみたり。
冷蔵庫にジャガイモがあれば、チーズを買ってチーズ焼きが完成します。ニンジンがあれば厚揚げも買い足せば煮物が。
厚揚げは、鰹節をかけつゆにかけても食べられます。じゃがいもチーズを焼いた厚揚げに乗せてみてもおかずになります。
冷蔵庫にジャガイモ、ニンジンがあると、チーズと厚揚げを買うだけで4品の料理ができ、このようにしてほかの食材に関しても軽く考え最低限買う食材を決めておきましょう。 
食材選びは在庫+1アイテムを基本で、足し算方式でやってみれば楽しく考えられます。
量が少ないときは買い足し。そして長くつかえるような調味料を1か月の買い物の旅1~2回買い足し、料理のレパートリーを増やします。
基本は砂糖、しょうゆ、酒、みりんで煮ものができて、中華にするとき、鶏ガラスープの素、八角、オイスターソース、中華スープ、洋食はコンソメ、オリーブオイルで、基本を抑えればそれにプラス1品でどんどんと使いこなせます。

買い物に行く前ひと手間使い、確認と準備をすること。私は買い物に行く前必ず冷蔵庫を確認しますが、ほぼ無駄な物を買わなくなって、その分ほしいものを買えます。


オリジナル節約ギョーザ

日々料理で少しでも家計に優しいものを作ってみたいでしょう。
必要な材料
ギョーザの皮 60枚
春キャベツ 1/3個
もやし 100g
ニラ 30g
にんにく1かけ
豚ひき肉 100g
鶏ガラスープ 100CC
砂糖 大さじ1/2
しょうゆ 大さじ1
酒 大さじ1
ごま油 大さじ1
片栗粉 大さじ1
塩こしょう 適量

春キャベツ、もやし、ニラをそれぞれ洗って、みじん切りにして、にんにくも皮をとりみじん切り。
豚ひき肉をボウルに入れて、鶏ガラスープ、砂糖、しょうゆ、酒、ごま油、片栗粉を入れ菜箸で混ぜて味をなじませ、塩コショウなどで整えます。
豚ひき肉の入ったボウルの中にみじん切りの野菜を加えて、手で混ぜます。
菜箸で具を適量取り、ギョーザの皮に載せます。
皮の片方の淵に水をつけ、もう片方のフチと合わせ、折り目を付けたたみ、同じ要領でどんどん具を包んでいきます。
ごま油を敷いたフライパンを中火で熱して、ギョーザを入れや来ます。
菜箸でギョーザを持ち上げ、こんがりしてきたら、ギョーザが少し浸るぐらいお湯を入れます。
フライパンに蓋。お湯がなくなるまで蒸し焼きに。
器に盛りつけて完成。ラー油、酢醤油をつけていただきます。
旬野菜は栄養が高い以外に、たくさん出回っていて安い。スーパーに行くと旬の春キャベツ1玉100円で、これをたくさん使いました。
もやし、おからは季節とわず安いもの。私はそうした食材でメニューの笠間市をしたりします。
ギョーザなら通常豚ひき肉を200g使いますが、もやしでかさましして半分に。
野菜がたくさん入りますから、ひき肉を減らしてもボリューミー。
節約した分の肉は翌日以降の料理に使えます。


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