焼きそばラーメンの作り方

お家で本格ラーメンはどうでしょうか。1玉38円節約ラーメンの方法をお教えします。
ラーメンは、ふつう生麺の中華麺を利用しますが、私が節約のため使ったものは、ゆで焼きそばで、お湯をくぐらせるだけ。
1玉38円ですから、低価格でラーメンができます。
材料(一人分)
ゆで焼きそば Ⅰ玉
お湯 350ml
鰹顆粒だし 小さじ1
おろしにんにく 少々
醤油 大さじ1
日本酒 小さじ1
味噌 小さじ1
キビ砂糖 砂糖でも可 こさじ1/2
ごま油 小さじ1/2
ねぎ 適当

ねぎは根を切って輪切りに
鰹顆粒だし、おろしにんにく、しょうゆ、日本酒、みそ、キビ砂糖、ごま油をどんぶりに入れます。
焼きそばは鍋に入れほぐし30~1分でほぐれたら、すぐにとります。
どんぶりにお湯を入れて、麺を入れましょう。
輪切りねぎをのせます。

こつはゆで過ぎないこと。太めの風化麺みたいな感じで、味もよくぜひ試してみてください。

一人暮らしの光熱費節約法

生活習慣を変えてみれば、一人暮らしの光熱費を抑えることが可能です。一人暮らしは何かと夜更かししてしまいがちで、当然照明などを使いますので、電気代がかかり、早く寝れば、その費用を抑えられます。早起きは健康にもよくて、モチベーションも上がりますし、ぜひやってみてください。

お休みの日家でだらだらしていれば、エアコンやテレビなどの利用で、電気代がかかってきます。することがなければ近所の図書館にも行ってみましょう。

温水の利用をやってみましょう。
食器洗浄は温水でして、冷え込み水が冷たければ、油汚れを落とす時のみ温水。
そして、お風呂はお湯はり回数を減らして、シャワーのみの回数を増やし、これも短めにして、光熱費節約に。
夜照明をずっとつけていることは無駄で、複数の電球を使うときは、その本数を減らしましょう。
寝る前はちょっとくらいぐらいのほうがねつきもよくなります。

失敗しないブーケ選びとは

結婚式、新婦をより一層華やかにしてくれるものはブーケですが、実際どういったものを利用すればいいのでしょう。
私の挙式スタイルですが、季節は夏、専門の式場のチャペルで挙式、同会場で披露宴をしました。
ホワイトのAラインドレスでビスチェタイプを。夏ですからトレーンはレースづかいの軽やかなものにして、グローブも併せ、透明感があるレース素材を使い、心労も白のタキシード。
お色直しは1回にして、ヒマワリの花が好きで、どうしてもこのブーケが持ちたくて、ドレスはそれに合うようオレンジがかったサーモンピンクに。
ヘアもヒマワリをサイドに刺し、バックはちいさな花をちりばめました。
もちろん好きな花などのブーケがあれば、それを先に決めカラードレスを選んでもいいでしょう。
ウエディングドレス用は、キャスケードタイプで、清楚、涼やかさを演出できるよう白、緑を基調に刺し色として好きな色のピンクを。
形や色のみ指定して注文しました。

ブーケはキャスケード、ラウンド、クラッチ、クレッセントなど形があって、この決め方としては、私が打ち合わせ時にもらったアドバイスですが、背が高い方はキャスケード、クレッセントなどボリューミーで下に流れるタイプ、背が低ければラウンド、クラッチなどかわいらしいものを選ぶと、ドレスとバランスが良いでしょう。
バラは高いですから、代わりにカサブランカ、シャクヤクなど多めに入れてもらえれば、比較的費用節約に。
花の種類も控えめに。
カラードレスは希望のヒマワリのみラウンドタイプを使い、プートニアもヒマワリのみ。
ウエディングドレスブーケが挙式前の写真撮影から、退場、ブーケトス、披露宴入場と何回も使いますが、カラードレスブーケはお色直し入場のとき1回のみ。
節約例として、1種類の花を作ってもらう、1回きりですから、造花で代用、花以外にはね、木の実など安いものでアレンジ、手作りの物
費用はウエディングブーケ3万円プラスカラードレスブーケ1万円=4万円
プートニア3千円×2=6千円
トス用ブーケ1万円で56000円


食費節約の買い物術

節約したいといったときに、初めに考えることは食費でしょう。
私も家のローンや子供のもので出費がかさみ、食費節約することに。
私は4人家族。
子供は食事にあまり影響しませんが、おやつなど思わぬ支出があったり。
夫はシフト性の仕事で夜勤で夕食がない日もあり、1週間の中で3日は夕食が必要ないですが、その分朝帰ってきますから、昼食は家で。
私は週2回買い物に行き、週の初め2000円使って、中盤から後半予算の残り1000円使ってます。
買うものはスーパーのチラシをネットで見たら、安くなっているものを中心に買います。
ですが、安いといってすべて特売ではなく、自分が調理し慣れているものを買っています。
よく買うものに野菜、肉、牛乳、パン、麺類や大豆加工品で、野菜はもやしはかならず。ほかはチラシで安いもの、前の日の残り野菜。
1つ100円前後を目安にかってます。
肉は鶏胸肉はg38円、豚肉は78円が底値ですから、そこを狙っていて、保存場所は限りがあり、1週間分の肉しか買ってません。
次の週は特売もあって、買いこむことがないようにします。
お店は近くのスーパー何点かに行って、1番安いところを中心にして、ポイントがつくことで遠くに行っていたこともありましたが、ガソリンの無駄でやめてます。
買い物に行くときは、献立は考えず、買ってきて食材を確認してから2,3日分献立を思いついて、献立が決まっていたら買うものが限定されて、高いものも買うことになりますから、考えずやってます。
お菓子代は小麦粉があれば、いろいろ作れますから、この安くてもで十分。なお子供を連れ買い物に行くことは、思わぬ出費もありますから、やめましょう。
また携帯の電卓を利用すれば買いすぎ防止になります。

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