皆さんに今回、ご紹介したいのが飯伏幸太選手です。最近は数々の地上波バラエティー番組でも活躍するイケメンプロレスラーです。

"ゴールデンスター" 飯伏幸太とは…

ファンタスティックに華麗なスピード技、バチバチファイトもこなすまさにノンスタイルイケメンプロレスラー。
また、大の「どインディー」マニアである。非常に変わった性格の持ち主でDDTの公式パンフレットで連載している日記やリング上で独特の世界観を作り出しているが、俗にいう「キレた」状態になると見境が無くなり、時として対戦相手の得意技を「掟破り」として繰り出す事もある。

インディー団体所属ながら実力を認められDDTだけでなく新日本プロレスで活躍する一方、ホームリングのDDTでは本屋やキャンプ場、居酒屋、大学構内などリング外での試合に熱意を燃やしている。

出典 https://ja.wikipedia.org

前代未聞!プロレス業界史上初の二団体所属選手

2013年10月7日、新日本プロレス事務所にて、DDTプロレスリング所属の飯伏幸太選手が、今後はDDTと新日本プロレスリングの“二団体所属選手”となることが発表された。

出典 http://www.njpw.co.jp

新日本プロレスリング:飯伏幸太選手が、史上初のDDT&新日本プロレス “二団体所属選手”に!! 10月14日両国大会で所属初試合!!(会見全文アップ!!)

”ゴールデン・スター”と呼ばれる飯伏選手は、数多くの凄すぎる名勝負をプロレス界に残しています。


今回は、新三大 天才プロレスラー・飯伏幸太の凄すぎる名勝負として紹介させていただきます。

新三大 天才プロレスラー・飯伏幸太の凄すぎる名勝負 その1

DDTプロレスリング
2010年5月4日 後楽園ホール
KO−D無差別級選手権試合
[王者]関本大介VS[挑戦者] 飯伏幸太

”マッスルモンスター”関本大介とは…

関本 大介(せきもと だいすけ、1981年2月9日 - )は、日本の男性プロレスラー。大阪府大阪市鶴見区出身。血液型O型。大日本プロレス所属。
鍛え上げられた肉体が特徴で、その肉体自体が「凶器」と自称する。大日本プロレスの代名詞であるデスマッチはあまり行わないが、メジャー団体の選手とも頻繁に試合を行っている。


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関本大介選手はインディー団体・大日本プロレスが生んだ日本を代表する怪物プロレスラーです。得意技のジャーマンスープレックスホールドはあの210kgを誇る第64代横綱・曙を投げ切るほどの怪力を誇ります。また21世紀の名勝負製造機と形容されるほど、彼も数多くのベストバウトを残してきました。

その関本選手と飯伏選手という日本インディー界の至宝同士が激突したのが2010年5月のことでした。試合は壮絶を極めました。

外敵・関本からKO-D王座を取り返せ!

5月4日、後楽園ホールで行われたDDTプロレスリング『MAX BUMP 2010』。4・4新宿FACE大会ではマサ高梨が関本大介の持つKO-D無差別級王座に、全勢力を注ぎ込んで挑んだものの健闘空しく惨敗! すると関本は試合後「DDTは大したことねぇな」と発言し、次の挑戦者に飯伏幸太を指名した。高梨の善戦を「大したことない」のひと言で片付けられたことに悔しさを滲ませた男色ディーノから「頼むから勝って!」と託された飯伏だが、本人は「いいですよ」とアッサリ安請け合い!?
 そんな安請け合いした飯伏だが、メインでいざ関本と対戦すると、「飯伏は軽い!」と一刀両断した関本に対して飯伏は珍しく感情を露わにしながら向かって行く。張り手を見舞ったり、いつもだったらすぐに蹴っていくところを敢えてエルボーで対抗したりと、飛び技だけではない部分を見せていく。しかし関本は圧倒的なパワーと、実は器用に何でもこなす技術で飯伏の右足を様々な技を駆使して集中攻撃。

出典 http://battle-news.com

やばい!飯伏がキレた!狂気覚醒!

そして後方回転エビ固めの体勢からジャーマンで投げた関本はラリアットからぶっこ抜きジャーマン! ところ、これを着地した飯伏は張り手ではなく掌底を連打! 思わず関本も頭をガードしながらコーナーにうずくまるほどのダメージだったが、飯伏は止めるレフェリーも払いのけて鬼のように掌底を打ち下ろしていく。関本も何とかエルボーで反撃に出るが、飯伏はショートレンジラリアットを狙った関本をハイキックで迎撃すると、ドラゴンスープレックスで投げてから体ごとぶつかっていくようなラリアットで関本をなぎ倒し、煽りVで練習シーンを映していたライガーボムで関本の巨体を完璧な形で持ち上げて叩きつける!
 だが、勝負に出たフェニックス・スプラッシュはかわされて自爆。それでもヘッドバットを連打していった飯伏だが、関本は一発のヘッドバットで飯伏にヒザをつかせる。これで額から流血した関本はもの凄い垂直落下式ブレーンバスターで叩きつけるが、飯伏はカウント1で返す意地を見せる。だが、飯伏のジャンピング・ケンカキックをブロックした関本は延髄蹴りから飯伏をリフトアップすると、そのままコーナーポストに叩きつける。そこからジャーマン→ラリアット→ぶっこ抜きジャーマンと豪快に決めていき飯伏を沈めた。

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新三大 天才プロレスラー・飯伏幸太の凄すぎる名勝負 その2

DDTプロレスリング
2012年8月18日 日本武道館
KO−D無差別級選手権試合
[王者]飯伏幸太VS[挑戦者]ケニー・オメガ

”カナダの路上王”ケニー・オメガとは…

ケニー・オメガ(Kenny Omega、1983年10月16日 - )は、カナダ・マニトバ州出身のプロレスラー。
北米路上王者・北米路上王などを名乗り、エニウェア・フォールマッチを得意としている。日本のインディープロレス事情に詳しく、アイスリボンなどの女子団体、田中安全プロレスなどのどインディー団体について並々ならぬ知識を有している。
海外に拠点を置く外国人レスラーにしては珍しく日本語の習得にも熱心で、カナダの興行で同室になったKUSHIDAが賞賛するほど上達している。近年では通訳を介さず日本語のみでマイクパフォーマンスも出来るほど。
流暢な日本語でのものだったためジェネリコに「English Please.」と返答される一幕も。そして現在では会話のみならず読み書きも上達し、メールでもひらがな・カタカナ・漢字を使いこなし寿司も箸で食べるという。
本人曰く、2010年にプロレス大賞ベストバウト(前述のIWGPジュニアタッグ王座挑戦)を受賞したことが大きかったといい、「自分には他の外国人とは違うことができるんだ。だったら日本語もしゃべれるようになってやろうって思いました」と語っている。実際DDT参戦後もWWEからは3回オファーを受けているが、日本では「レスラーがファンから本当のリスペクトが得られる」としてそのオファーを全て断っている。
元々は、路上マッチを好み得意とする飯伏幸太に喧嘩を売る形で来日したが、シングルで対戦して以来国籍や言語を越えて友情が芽生えたようである。メディア取材やバックステージコメントでも飯伏については「愛する人」と公言して憚らない。

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盟友同士の飯伏選手とケニー選手はプロレス史上に残る死闘を演じました。

大歓声に包まれつつも、悲鳴や「もうやめてくれ」という声まで飛び出すほどの互いの肉体と精神の壊し合いに発展していったのです。

武道館で実現!夢の盟友対決!

メインイベントは飯伏幸太vsケニー・オメガのKO―D無差別級選手権試合。第42代王者の飯伏はケニーを相手に2度目の防衛戦に挑む。飯伏が右手を差し出し、ケニーが応じてスタート。ケニーは飯伏の古傷の左肩を集中砲火。左肩を両足で踏みつけながらの逆十字でギブアップを迫る。苦しい飯伏はケニーにボディーブロー連打。フランケンシュタイナーで場外に出し、スワンダイブ式トペ・コンヒーロを発射。リング内からスワンダイブ式ミサイルキックで花道に出たケニーに、さらにスワンダイブ式ミサイルキックを突き刺す。花道で飯伏はハーフネルソン・スープレックス。ケニーはシットダウン式ラストライドをかわして、コタロークラッシャーで逆転。高速ドラゴンスープレックスで飯伏をリング下に落とすと、ノータッチのトペ・コンヒーロを決めた。飯伏は場内に設置された足場を登って2階席へと移動。そこからケニーにムーンサルト・アタックを浴びせていった。ケニーはリングに戻った飯伏をパワーボムでコーナーに叩きつけると波動拳からクロイツ・ラス。しかしカウント2止まり。飯伏はカウンターのラリアットで逆転。シットダウン式ラストライドを放つがカウント2で返された。ケニーはコーナーに登る飯伏を捕まえて雪崩式クロイツ・ラス。飯伏は3カウントを許さず。

出典 http://www.ddtpro.com

「何故そこまでやるのか…」極限の壊し合い

コーナーに登ったケニーを今度は飯伏が捕獲。ボディブローから雪崩式パイルドライバーを狙う。これはしのがれてしまったが、バック宙キックでケニーの動きを止めて場外床への雪崩式フランケンシュタイナー。先に飯伏がリングに戻る。腹部を押さえて苦しむケニーもなんとかカウント19で生還した。飯伏はケニーの腹部にソバットを入れて、さらにグーパンチ。飯伏のファイアーバード・スプラッシュを察知したケニーが二段蹴りから片翼の天使をさく裂させる。これを飯伏がカウント2でクリアすると、2人で顔面を殴りあう。続いてラリアットの打ち合いから、ケニーは向かってきた飯伏をスープレックスで投げて、腕を取ると逆十字を決めた。これをロープにエスケープした飯伏はケニーの雪崩式片翼の天使をかわすと、ハイキックをブチ込む。さらに雪崩式フェニックス・プレックスでケニーをキャンバスに脳天から落とす。これをカウント2でクリアされると飯伏は直後にフェニックス・スプラッシュをズバリと投下し、37分に渡る熱戦に終止符を打った。直後にサンプラザ中野くんが登場し、『大きな玉ねぎの下で』を出場選手とともに熱唱。その後、スクリーンで2013年8・17&18両国国技館大会の開催がアナウンスされると、飯伏が「DDT、これからもまだまだ突っ走るぞー!」と叫び、最後に「今日は遅くまで本当にありがとうございました! まだまだ突き進みます」と言うとバック宙を披露し、DDT日本武道館大会のエンディングとなった。

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新三大 天才プロレスラー・飯伏幸太の凄すぎる名勝負 その3

新日本プロレスリング
2015年1月4日 東京ドーム
IWGPインターコンチネンタル選手権試合
[王者]中邑真輔VS[挑戦者]飯伏幸太

"キング・オブ・ストロングスタイル"中邑真輔とは…

中邑 真輔(なかむら しんすけ、1980年(昭和55年)2月24日 - )は、日本の男性プロレスラー、総合格闘家。画家。京都府峰山町(現・京丹後市)出身。新日本プロレス(以下新日本)所属。エーケー・グローバル・エージェントとマネジメント契約。京都府立峰山高等学校、青山学院大学卒業。
元々は、関節技を主体とした総合格闘技色が強かった。その後、肉体改造を行って身体を大きくしパワーファイトも行うようになる。CHAOS結成後からはキックや膝蹴りなどの打撃技と大きな受け身を主体とし、加えて近年では入場時や試合中に随所でクネクネと体を脱力させるという独自のムーブで会場を沸かせている。

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2013年10月、新日本プロレスとDDTプロレスリングの二団体所属選手となった飯伏選手は、2014年1月にIWGPジュニアヘビー級王座を三度目の戴冠。同年9月にはヘビー級転向を果たしました。

飯伏選手がターゲットとして的を絞ったのが"キング"中邑真輔選手でした。2013年8月のG1CLIMAX公式戦は大激闘となり、プロレス大賞ベストバウトに選出されました。

その再戦が2015年1月の東京ドーム大会で組まれました。
この大会は日本だけでなく、全米生中継されて記念すべき大会。
一部では「禁断の遊び」と形容されたこの試合。
二人は世界中を震撼させるとんでもない試合を展開するのです。

禁断の遊び、東京ドームで実現

中邑のIWGPインターコンチネンタル王座に“ゴールデンスター”飯伏が挑戦。両者のシングル対決は13年に実現し、その年のプロレス大賞でベストバウトを獲得。今回、再びあいまみえる両雄は、果たしてどんな戦いを繰り広げるのか?

 開始のゴング、ゆっくりと間合いを取る両者。互いにローキックで牽制しあう。中邑は胴タックルでロープに飯伏を押しこむと脱力ポーズを見せるが、飯伏はこれを阻止。そこから両者は素早いキックで立ち回りを見せる。そして中邑はニヤリと笑い、握手の手を差し出すが、飯伏が反応しようとすると、すかさずキック。しかし、飯伏も心理戦なら負けてないとばかりに、中邑をロープに押し込むと相手のお株を奪う電動ストンピング。すると中邑もお返しの電動ストンピング、さらにコーナートップに飯伏を固定するとジャンピングニー。そしてエプロンサイドに飯伏を動かすと、後頭部にジャンピングニーを叩き込む。
 飯伏はカウント12でリングに生還。中邑は飯伏をスタンディングのネックロックで締めあげると、雄叫びを上げながらニードロップ。さらに胴締めスリーパー、グラウンドコブラでスタミナを奪っていく。飯伏はなんとかロープエスケープ。

飯伏は中邑の胸板にエルボーを叩き込むが、中邑は手払いをして挑発。さらに飯伏の頬を見下すようにペチペチ叩くと、怒りの飯伏は掌底。しかし、これを交わした中邑はバッククラッカー。続いてリバースパワースラムを仕掛けるも、飯伏はこれを着地し、返す刀でフランケンシュタイナー。そしてドロップキックで中邑を場外に投棄すると、決死のバミューダトライアングルを敢行。
 飯伏は中邑をリングに戻すとトップコーナーからダイナミックなミサイルキック。さらにキックのコンビネーション、その場飛びのムーンサルトで追いこむ。続く串刺し攻撃をかわした中邑は、飯伏に下から突き上げるようなジャンピングキック。そしてダウンして亀状態の飯伏の顔面にヒザを叩き込んでいく。
 続く中邑の串刺し攻撃をかわした飯伏は、中邑をコーナートップに固定すると、三角飛びの雪崩式フランケン。さらに高速の投げっぱなしドラゴンスープレックス、その場飛び式カンクーントルネードと、一気呵成に攻め込んでいく。

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飯伏が狂い乱れ、中邑が滾る!覚醒した二人

そしてパワーボムで抱え上げようとするが、これは中邑がリバース。しかし、飯伏は中邑の後頭部に強烈なハイキック。そしてグロッキー状態の中邑を起き上らせると、一気にシットダウン式ラストライド。ここで最後とばかりにフェニックススプラッシュを仕掛けるが、中邑はこれを間一髪かわすと、スキをついて飯伏の後頭部にヒザを叩きこむ。
 そして中邑は飯伏の後頭部を執拗にストンピング。すると、飯伏が一気に覚醒。ストレートの掌底を何発も叩きこみ、中邑を後退させる。しかし、中邑も負けじと反撃。飯伏の掌底を回転腕十字で捕らえる。すると、飯伏は中邑の顔面を踏みつけて脱出。さらに後頭部へのストンピングから、お株を奪うリバースパワースラム。さらに中邑のポーズをまねてかえボマイェを敢行。これは中邑がなんとかカウント2でキックアウト。
 さらにストンピングを続ける飯伏。すると中邑も起き上ってストンピング、顔面にシューズを執拗に押しつける荒っぽい攻撃を見せる。そこから鋭い張り手を交換しあう両者、競り勝った中邑はボマイェを狙うが、飯伏はカウンターのフットスタンプのようなかたちで中邑をダウンさせる。さらにエプロンの中邑をロープに飛び乗って捕らえると、そのままロープ越しに強引にリングへ放り投げる荒技を披露。そしてフェニックスプレックスを狙うが、これは中邑がディフェンス。続いて中邑はコーナートップから飯伏の後頭部にジャンピングボマイェ。そしてヒザとヒザの相打ちに競り勝つと、飯伏を肩に担ぎ上げてラストライドを敢行。最後は正調のボマイェを決めて3カウントを奪取。ベルト防衛に成功した。

 試合後、中邑はマイクを持つと「ヤッバァ~イ ヤバイ! まっしろな灰に・・・うっそ~! 飯伏、最高だよ、コイツは。東京ドーム! いいか? いいか~・・・イヤァオ!!」と勝利の雄叫びを上げた。

出典 http://www.njpw.co.jp

世間にプロレスを広めるために今日も彼はリングに立つ

飯伏が路上プロレスをやるのは決して「やってはいけないことをやりたくなっちゃう癖(へき)があるから」ではなく、「世間にプロレスを広めたいから」という部分が大きいということだ。ここで先日復刊したプロレス雑誌『ゴング』での飯伏幸太インタビューを引用する。

飯伏 そうですね。やっぱり「ヘビーのベルトが欲しい」っていうのはあるんですけど、その理由がみんなと違うんです。プロレスの頂点に立ちたいからじゃなくて、プロレスを知らない人に対するわかりやすい象徴としてベルトが欲しい。例えば路上プロレスをやる場合でも、ベルトがないと「どうせそんな有名なヤツじゃないんだろ?」って思われる。でもベルトがあると「あ、こいつ本物のプロレスラーなんだ。じゃあ観てみようかな」ってわかるじゃないですか。

――「強いのにこういうこともやってる」というギャップも生まれますしね。

飯伏 そうです。そのために「ベルトを使う」って言うと言い方が悪いかもしれないですけど。プロレスを広めるために、ベルトを取って自分の価値を上げたいんですけど、全部プロレスを広めるためなんですよ。そのために1回でもいいからIWGPヘビーのベルトを獲りたいです。いや、名前のあるベルトなら全部。(中略)でもどうせ巻くなら「あ、猪木が巻いてたベルトだ」とか「馬場が巻いてたベルトだ」とか、一般の方でもわかる名前のベルトのほうがいいですね。

危険なことばっかりやっているので、ただのクレイジーなヤツだと思われがちな飯伏幸太だが、じつは誰よりもプロレス愛が強く、「プロレスを広めるにはどうすればいいか」を考えているのだ。たしかに、根底に「プロレスがおもしろいので広めたい」というのがなければ、ここまで身体を張ることはできないはずだ。

さらに言うと、飯伏はいろんなインタビューで「あくまで路上プロレスはきっかけに過ぎないし、路上よりもリングでやっているプロレスのほうがおもしろいのでできればそっちを見てほしい」「自分はあくまで『入り口になれればいい』と思っているし、そのあと他の選手のファンになってもらっても全然かまわない」という主旨のことも繰り返して言っていることも付け加えておく。実際、会場に行くと飯伏とは違った方向に様子がおかしい人がたくさん見つかると思うので、皆さんも飯伏きっかけでプロレスを好きになってもらいたい。

出典 http://ure.pia.co.jp

プロレスブームの中心にいる男! 飯伏幸太が凄い4つの理由 オモトピア

飯伏幸太選手は新日本プロレスとDDTプロレスリングの二団体をメインにして、熱い試合を展開しています。

その姿に、伝説のプロレスラー達も賞賛しています。

前田日明
「最近見た選手の中では一番いい選手」

佐山聡
「華やかな部分をガチンコでできる選手」

"ゴールデンスター"飯伏幸太選手は「世間にプロレスを広める」という使命を成就するために、今後も日本各地、世界を飛躍するのです。

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