子どもはよく泣きます!うちの子はちょっと転んだだけでもすぐに「ぅわーーーん!!泣」となります。そんな「ちょっとした痛い」の時は、ぶつけたところをなでなでしながら「♩痛いの痛いの~♩」よく聞くのがそのあとに「飛んでけー!」とか「どこどこ(誰々)に飛んでけー!」ですよね?

でも私は「♩痛いの痛いの~♩」のあとに「どこに(誰に)飛ばす??」と聞いちゃいます。すると泣きじゃくっていた子どももぴたりと泣き止み「あっち!」とか「お空のほう!」とか「パパ!」とか(笑)元気に答えてくれます!

これ、けっこーどの子にも通用するんですよね♡もちろん「ちょっとした痛い」(ケガもなくたいして痛くもなさそうなのにただ泣いている時)だけに有効ですので、本当にけっこー痛い時はすぐに手当てしてあげてくださいね!!笑

飛ばしたあとは「飛んでった?」と確認もしてあげましょう!「まだ」のときは何度か繰り返し尋ねて、色んなところに飛ばしまくってあげてください!「手当て」という言葉の通り、手を当てて撫でてあげるだけで痛みは半減するそうです。すぐに泣き止むことができたら「痛かったね、でももう飛んでったから大丈夫だよ、泣かなくて偉かったね!」と褒めてあげましょう。

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5歳(男)、4歳(女)、1歳(男)の3人の子ども達の育児に奮闘中の主婦です!
母になって、日々思うこと、感じることを書き綴っていけたらいいなぁと思っています♡

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