シロモノ(白物)家電と言われる
冷蔵庫や洗濯機のたぐいの家庭用家電製品
故障するタイミングに
ある種の法則性を感じてしまいませんか

昔は家電は10年くらいで
悪くなるコトがと多いと聞かされていたけど

ここ10年ほどで購入した製品は
ちょっと寿命が短い気がしている

30歳以上のかたにはある種有名な(??)
人気ブランドだった○ニー製品の、
あまりにも虚弱な壊れ方を「○ニータイマー」と呼びました

購入して一定の時間が経つと時を待っていたかのように
故障すると言われていたからです(^^;;

修理センターがいつも混雑してましたよね・・・

最近はそんな心配もあるし、ラフなイメージのある中国製より
インドネシア製、高くても日本製を選びたいひとが増えてますよね

メーカーによっても差があるかもしれませんが
僕の場合、今のマンションに引越して10年ほどで
冷蔵庫、洗濯機、ドライヤー、テレビ、
そしてリコールでメーカーが持参した代替え商品の電子レンジが先週壊れました
(昨日またシャワートイレも故障)

毎日使うものが中心とはいえ、ほぼ一巡した感じ (笑)

おかげで、そろそろこの家電がダメになる?
という予想がつくようになりました

友人も5年過ぎた洗濯機がだんだん
ヤレ始めてると意識していて
週末は家電店に新製品のチェックに行っていると聞きます


販売価格の低下とか
物余りの状況に合わせてメーカーがパーツの耐久性を
落としているという噂もあるのだそうですね

良い物は高い
そう言いながら、アマゾンで適度な買い物を楽しみ自分もいます

あー微妙・・・

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都内現役会社員。イベントのプロデュースやアーティスト関連の仕事を多くやっております。文章は下手くそで役に立たない情報ですが、独自の目線と情報量、経験の豊富さ(冷や汗の回数!?)は負けないつもりです。よかったらアメブロもご覧ください!http://ameblo.jp/yoshiki-sawada/

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