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コンビニ研究家 田矢信二が解説する!
「セブンイレブン流 98%のアルバイトが商売人に変わるノート」
パート1 【ご紹介編】

《世界最強の小売業セブンイレブン流 仕事術を学べる教室へのご招待券》

 日本の世界№1ブランドのひとつであり、その規模は世界16カ国の地域に約5万店という      世界で一番店舗数を誇るチェーンストア企業、セブンイレブン。

 創業者で現在は株式会社セブン&アイ・ホールディングスのCEO、代表取締役会長の鈴木敏文氏(2014年3月現在)を始め日本人7人が創り上げたノウハウが世界でも評価されている〝事実〞があります。

 なぜ?セブンイレブンで働いた経験は強みになるのか?

それは、仮説をもって挑戦し続けるスタンスとお客様の立場で「基本の徹底」と「変化への対応」を実践するからです。

そんな中で、私は日本人が持っている強みを取り入れたノートメソッドに気がついたのです。ノートを通じて素質に関係なく「スタッフは商売を覚え」「店長、SVは指導力を身につける」ことができる、 すべての人材に通用する本当の仮説を実践するノートなのです。「これまで一度もノートをとったことがない」そんな人は、日本にはきっといないはずです。 

すべての日本人が世界に誇れる武器のひとつに「書く技術」を身につけています。 学校の授業はもちろん、社会に出ると日々の仕事、いろんな場面で「書く技術」を使っていますが、本当のノートのとり方がわからず、成功経験もないから書く行為が苦痛でしかないのです。 

これは、固定観念です。そうではなく、非常識発想の観点から仮説という「最大武器」をもって

セブンイレブンに学び、体験してできた最強チームの作り方があります。

少しその話について書きますので、競争激化・採用難時代の今を商売されているひとのきっかけになれば幸いです!!

研修初日にノートを書かせる技術 事例

これは、実際に高校生が書いた実際のノートを掲載しています!

引き続き、シリーズとしてアップしていきます!

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コンビニ研究家。近畿大学商経学部卒業。セブン-イレブン、ローソンを経て、コンサルタント会社の船井総合研究所でも勤務。「コンビニ研究家 田矢信二の365日商売視点! ブログ」 http://ameblo.jp/7-11-cvs-outstanding/ では独自情報を伝える。TBSテレビ「この差ってなんですか?」、BSスカパー「モノクラーベ」、朝日放送「おはよう朝日土曜日です」やラジオ番組など出演。店舗ビジネス専門に講演・研修等講師、「ファミリーマート本部主催 東北地区・複数店セミナーでの講演」や「大手コンビニ企業でトップクラスの多店舗展開する加盟店組織への店長研修」などの実績。ビジネス情報誌、日本最大級フランチャイズ募集メディアのフランチャイズWEBリポートでも専門家コラムを掲載。専門リサーチ企業で専門家として選出される。アドバイス先には海外企業、コンサル会社等など多岐に渡り、定評がある。 商売ミッションは「商売を通じたコーチングの重要性を教え、一緒に育成の仕組みづくりのお手伝いをする。それが自分の幸せ・達成感に繋がる」こと。主な著書に「セブン-イレブン流98%のアルバイトが商売人に変わるノート http://www.amazon.co.jp/dp/4862561411/ref 「ローソン流アルバイトが「商売人」に育つ勉強会」 http://www.amazon.co.jp/dp/4862561691/ref

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