iPhoneの機能制限を有効にする

iPhoneに最初から導入されている標準アプリは、削除することができません。
(アプリを削除する機能(不要なアプリを長押し)で、左上に「×」がつかないものはダメ。)

しかし、削除できなくても「機能制限」を使えば、非表示にすることができるようになっています。

◆機能制限を有効にする方法

出典1banbo4

機能制限は「設定」→「一般」→「機能制限」で設定できます。

オンにすると「機能制限用のパスコード」の入力が求められます。
※このときのパスコードは、ロック解除とは別のものを設定することができます。

解除するときに必要になりますので、忘れないように覚えておいてくださいね。

あとは、不要なアプリをオフにするだけで完了です。

出典1banbo4

いかがでしたでしょうか?

「機能制限」は、お子様にiPhoneを渡すときにも使える機能ですが、削除できない標準アプリを、非表示にするときにも使えますね。

この記事を書いたユーザー

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1981 年和歌⼭県田辺市に生まれる。

23 歳の時にパソコンスクール「 Pc house いちばん星」を起業。

開業後、スクールの運営をしながら、フリーのインストラクターとして、専⾨学校を始め各種講座を担当。

25 歳の時に独学でウェブの道へと進む。

現在では、ウェブクリエイターとして、クライアントのホームページをトータルプロデュースしている。

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