『spotlight』の投稿記事の書き方というか、『エディタ機能』って、「ブログと違ってて独特だな」と感じたので、『エディタ機能』をうまく使って、どうやって記事を書き上げていくのかを、実際にやっているところを動画にて紹介してみようと思います。

充実したエディタ機能

『画像』から『755』まで、9つの機能があります。おそらく、今後も機能が増えていく予感がしますね。これらを、ひとつひとつ選択して、組み合わせて、『ひとつの記事』を完成させていきます。

ブログだと、『ブログタイトル』→『ブログ記事本文』の順に書いていって、その『本文』の中で、文章を『太文字』にしたり『フォント色』を変えたり、『画像』や『リンク』を貼ったり、すべて『本文』の中でやってしまいますが、この『spotlight』では、『記事のタイトル』を書いて、『見出し画像』を最初に設定します。そして、『本文』と『画像』は、別々になっていて、それらを交互に作成したり、組み合わせて、『記事』に仕立てていく感じになります。

本文と本文の間に『見出し』を入れて効果的に

『本文』の中の文字を『太文字』にしたり、『フォントサイズ』を大きくすることもできますが、エディタ機能の『見出し』を使うことで、『本文』を盛り上げたり、次の『本文』から別の話題に切り替えるときなどに使うと、話の組み立てやすいし、読者にとっても読みやすいと思われます。(あくまで俺個人の感想)

画像を入れて飽きさせない演出を

『見出し』→『本文』→『見出し』を繰り返した文章だけの記事構成だと、よほど興味のある人たち以外は、だいたい飽きてしまいます。文章と文章の間に『画像』を入れることで、ちょっとした目や脳の休憩になったり、文章では伝えきれない視覚的な感動を読み手に与えることができます。(上記の画像は、本文と無関係です。)

画像や引用、リンクには要注意!

上記の『画像』は、自分で用意した画像なので、とくに著作権とか使用の許可などは不要ですが・・・。
(あ、ショッカー戦闘員に許可もらうの忘れてる・・・)

インターネット上の『画像』、『文章』、『記事』などなど、それらをアップロードした『作成者』が、必ずいるわけで、「インターネットにアップしてあるから、誰でも引用していいだろう」ということは無いのです。とくに『画像』には、その人のプライベートな部分が映っていたり、拡散されたら困るものかもしれないので、事前に作成者に許可をいただくか、画像は自分で用意するか、インターネットでも『著作権フリー』を扱っているサイトがあるので、そういう画像を使用することをオススメします。

動画も効果的

出典 YouTube

ここまでの書き方を、実際に『動画』に撮ってみました。ところどころ見にくい部分や、わんだか分からない部分もあると思いますが、ご容赦を。
動画は、プライベートな動画よりも、『ユーチューバー』と言われている、動画で稼いでいるような人たちの、おもしろい動画、意外性のある動画、「やってみた」みたいな役立つ動画などを使用すると、読者の興味も惹きやすいかもしれません。(あくまでも俺個人の感想)

いかがだったでしょうか?

実際に書いている様子を『動画』で見たほうが、文章で伝えるよりも『書き方』が分かりやすいかなと感じたので、簡単な操作というか、簡単な記事内容しか書いてませんが、実際に作成してみました。『iPhone』なども、説明書がなくて、「詳しくは動画で~」って公開されてたりしますよね。
「『spotlight』で書くことになったけど、イマイチ使い勝手が分からない」
「ブログの書き方と違ってて、なかなか理解しがたい」
そんな人へオススメします。
『spotlight』で、どんどんステキな人、出来事、新発見を更新していきましょう!

この記事を書いたユーザー

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芸名ではなく本名「みちこじまだいごろう」。本業は『絵描き士』。屋号は『D56』。
今までに、ありえないタイミングで笑いの神様に愛されてしまい、世界一タイミング悪い男として、自他共に認められている。ブログに掲載している爆笑エピソードは100を超えている。
http://ameblo.jp/goromichi/

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