元キャバ嬢漫画家あぼたん310号です。
筆者、実は臨月目前でして長年事実婚状態だった末に入籍し、夫との間に現在第一子を身ごもっております。

長かったようであっという間だった妊婦生活。しかしその中には悪阻によって初めて味わう不快感やマタニティブルーなどの情緒不安定が妊娠初期にはありました。
5ヶ月目からの安定期に入ると、妊娠前と比較したら万全とはいえないものの悪阻等の不快感は徐々に緩和し、それまでの数カ月間では容易くできなかったことが少しずつできるようになってきました。

…となると、男女間で最も大切なあの行為も当然。子孫繁栄していく上での生物にとって重要な、愛を確かめ合うあちらの生活はというと…?
妊娠時には性欲が増すという女性もいればその反対も然り…そんなコミュニケーションのすれ違いが生じた我が夫婦のエピソードを描いた4コマを今日は一部ピックアップしたのでご紹介したいと思います。

いかがでしたか?
妊娠中にご主人の性欲が浮ついてしまった結果、他の外部で…なんていう最悪な事例も多々聞くので男女ともに理解し合うことが本当に重要かと思います。
かくゆう我が夫も実際はどこかで処理してきていたのか否かは不明なところですが…。

shape of love when your wife is pregnant...

※引用画像はすべて筆者が作成したものです。
また、ブログでエッセイ4コマを随時更新中です。こちらも宜しければ併せてご覧ください。

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・エッセイ漫画をブログ公開中(http://ameblo.jp/abo-----tan)
・幼少期から絵や漫画を描きまくっていたがオタクではなかった。
・小学校時代に1年渡米し、帰国子女扱いを受けなんとなく語学を生かす仕事に従事するものだと、中学、高校を経て大学へ進学する。
・大学在学中に1年渡伊し、帰国後水商売を始め、楽な仕事でないことを思い知るも楽しいとも思う。
・人生は自由に生きたもの勝ちだ、と根拠なく強く感じ、大学中退を決意。収入源を水商売のみとし、漫画家を志すも不完全燃焼継続中。
・好奇心旺盛だが中途半端で飽き性。
・そんな好奇心から本来は禁断と言われていた恋…店の黒服に手を出し、交際がスタートし、結婚に至る。
・夫いわく男女関係には寛容だが時に鬼嫁。
・変に思い込みが激しいところあり、短気で頑固。
・1人でいるときはほぼヒモノ女。

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