「スーパー・ササダンゴ・マシンって概念なんですよ!」
「ヘルニアが完治してなくて…」
「なんでそんな状態で挑戦するんだ!」
「プロレス辞めたら生きていけるのか…」「何だ、その心理戦!」
何か同姓の人も結婚できる制度みたいなものができたみたい
「これ会見ですよ!」
「(苦笑)…」

2015年16日、東京・新宿御苑のTEC事務所にて行われたDDTプロレスリングの「さいたまスーパーDDT2015」の一夜明け会見。

その会見の席が爆笑の渦に包まれました。

KO-Dタッグ王者・大日本プロレスの関本大介選手と岡林裕二選手VS男色ディーノ選手とスーパー・ササダンゴ・マシン選手の公開記者会見があまりにも面白いのでご紹介させていただきます。

早速、ご覧ください!

結果は…。

結論、ディーノ選手とササダンゴ選手は妖怪になる決断を下しましたが、王座獲得ならず…。

関本選手と岡林選手は妖怪越えという快挙を成し遂げたのでした。

めでたし、めでたし。

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