誰しも、自分の容姿にコンプレックスを持っていませんか?
・もっと目が大きかったら
・もっと鼻が高ければ
・ほくろがなければ
・髪がストレートだったら
・歯並びがよかったら
・もっと痩せていたら
などなど、コンプレックスは尽きません。

人を惹きつけるマリリンモンロー

出典 http://www.gettyimages.co.jp

マリリンモンロー。彼女は、顔のほくろ、ぽっちゃり体型や短足などのコンプレックスを持っていたそうです。しかしながら、それらのコンプレックスを自分の『魅力』・チャームポイントとして自信を持ち、セックスシンボルとしての地位を確立しています。

カーヴィーダンスの樫木裕実さんとモデルSHIHOさんがコンプレックスについて語っています。

出典 YouTube

この動画の中でも、コンプレックスを武器にしていることをお二人が語っています。

丸顔コンプレックスがあったという藤原紀香さん

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丸顔へのコンプレックスが強かったという藤原紀香さん。試行錯誤してたどり着いたのがお風呂での小顔マッサージだそうです。オリジナルのあいうえおマッサージを毎日行っていることを出演したTV番組でも明かしています。さらに、ヘアスタイルを工夫することで小顔に見せる工夫を重ねているそうです。年齢を重ねるとともに魅力を増しています。

ほくろがコンプレックスだったという南野陽子さん

出典 http://utauma.pink

ご自身は、あごにあるほくろがコンプレックスだったそうです。しかしながら、ほくろをチャームポイントとして魅力ある女優として活躍を続けています。

いかがでしたか。コンプレックスを自分の魅力・チャームポイントとして捉えてみませんか。そして、コンプレックスがあるからこそ、女性は努力を重ねて綺麗になろうとしますよね。そんな女性は、年齢を増すごとに益々綺麗で輝いていますね。

この記事を書いたユーザー

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都市銀行総合職勤務の後、米国系金融情報サービス会社に勤務。
長年丸の内OLをしながら、美容まっしぐらのOL生活を楽しむ。
30歳で重度のPMSに悩まされ、日常生活にも支障が出たことから、アロマテラピー・鍼治療・整体・漢方などの代替療法を試みながら、マルチビタミン・ミネラルのサプリメントで症状が改善。サプリメントと栄養素の勉強をしながら、独学で美容・健康に関する分野での知識を深める。
2013年9月、美容と健康に関する情報サイト運営・PRの会社を設立。
2013年11月 情報サイト『東京なちゅらるグルメ』スタート。
2014年5月 西麻布デトックスサロン・ルフロのビューティーアドバイザー就任。美容・健康に関するPRと企画・運営を行う。

【資格】
サプリメントアドバイザー(日本ニュートリション協会)
ベジフルビューティーセルフアドバイザー(日本野菜ソムリエ協会)
イヤービューティーセラピスト(イヤービューティーセラピスト協会)

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