町中華の王様は大久保の「日の出中華」

ヒサルさんのすぐ手前にある「中華料理 日の出」さん。
なんともソソられる外観なのですが、
時間ずらしてもいつも満席かつ煙々な感じで、、
さらに混んでいる時は相席?(←これは未確認)
と入れずにいたのですが、1年以上越しの想いが叶って入店!

ブログや食べログなどでも以前から話題になっていました。

JR大久保駅南口からから歩いてすぐの場所にあります

出典 http://loco.yahoo.co.jp

住所: 〒169-0073 東京都新宿区百人町1丁目24−10
電話:03-3371-3433

とにかく、このお店、メニューが豊富

出典 http://blogs.yahoo.co.jp

壁一面、メニューだらけ。

しかも安い!

出典 http://blogs.yahoo.co.jp

中華と言いながら、多岐にわたるメニュー。もちろん、食事から飲みまで。

何気ない料理もおいしそう!

ランチタイムなど、3人くらいで行って、別々のメニューを注文してもあっという間に全部出てくる。厨房に人がたくさんいるわけではなく、基本、2名の男性が厨房、女将さんがフロア担当。このオペレーションもなかなかいい。さっと出てきた料理は、うまいし、盛りがいい。しかも、値段が安い。

本格的中華まで

おすすめは中華丼。500円。おいしくて、ボリューミー

ハムカツや餃子でビールも最高!

出典 http://blog.livedoor.jp

居酒屋感覚で昼間から飲んでいるおじさんがいたりするのも素敵です。

そして、ONE PIECEファンの聖地なのだそうです

なんと、このルフィ炒飯は声優の田中真弓さん考案の一品だそうです

あんかけ炒飯だそうです。

なんと、このお店のメニューのコンプリートをした人がいるんですよ

総武線大久保駅南口徒歩1分。うまい・安い・早い・大盛りと4拍子揃った、われら庶民の味方、「中華 日の出」の全メニューを勝手に紹介。100種はゆうに超えるであろう全メニューのコンプリートを目指す。

出典 http://www.ta-kky.com

通いたくなるお店ですね。

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近著は『町中華とはなんだ』(リットーミュージック/共著)

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